Video 5 Jul 1,863 notes

visualizingmath:

To those who celebrate it, Happy Independence Day! Enjoy the parabolic envelopes that form while those bright, sparkling, parabolic curves are etched into the sky tonight…

Quote 27 May
近 藤   滋   
 85年から3年間大学院生として,95年から1年半講師として医化学にご厄介になりました。さらに阪大時代や遺伝子実験施設時代を加えると,10年の長きにわたり,本庶 佑先生にお世話になったことになります。つまり,研究者人生の前半はほとんど本庶先生の近くにいたわけですから,本庶先生を通じてそれ以前の先輩方が培った伝統,思想が自然と身に付いているはずです。それではどんな伝統,思想を吸収したのかといいますと,おそらく私にとってそれは,「自分は一流であるから一流の研究ができるだずだ」という信念というか,アプリオリな思いこみだったと思います。思い起こせば大阪大学で本庶研究室に入学したときから,こう思うのが当たり前であると何となく信じていました。研究室全体がそういった雰囲気に溢れていたのだと思います。この考えは自分にとってはなかなか心地よいものですが,なんと言っても根拠がありません。そもそも大学院に入りたての学生が一流の研究者の訳はなく,当然実験もなかなか進みません。「一流の研究者なのにうまく行かない」となると,理論的には「怠けているからである。」となってしまうため,必然的によりハードに実験をせざるをえません。まことにもって恐るべき教育的な伝統であると言えましょう。しかしながら,考えてみますと研究をするときに「必ずうまくいく保証」などあるわけはないのです。特に先進的で重要なものほど,ある意味博打的要素を必ず含んできます。そういった仕事に取り組むときに,自分に対する自信と結果に対する楽観的感覚がなければ,到底何年にもわたる研究をやり続けることなど不可能なのではないでしょうか。
 本庶先生のご厚意もあり,2年前に徳島大学総合科学部でポストを得,独立した研究者としてのスタートを切ることができました。大講座制のためスタッフは自分だけしかおらず,また使えるスペースも非常に限られており,医化学時代がいかに恵まれた環境であったかを感じる溜息の出る毎日です。ではありますが,得意の「なんとかなるはずだ」という信念が生きているおかげで,有り難いことにそれほど落ち込まずにやっていけております。無論,信念の賞味期限が来る前に「なんとかなって」くれないと困るのではありますが。
(1994.4~1998.3 徳島大学総合科学部 自然システム学科 発生学 教授) 
Quote 19 May
20年前に米国Bで研究していたころ、Rは同じ課のとなりの研究室で頑張っていました。研究所では夜おそくまで実験などをしている人は少なかったのですが、平日の夜遅くや土日に研究室でよく会う常勤の研究員といえば、 C. P.とRくらいでした。(若いころから頑張っていた人は、例外なく偉くなっています。)
— M.T.
Video 17 May 251 notes

gloweezora:

百瀬、こっちを向いて (2014年 春)- 主演 百瀬役

via ok_piece.
Photo 28 Mar 79 notes oh goddess 

oh goddess 

(Source: ikarunpe)

Quote 28 Mar
 今のおれにはそんなこと、絶対に言えないけど、何も知らない中学生だったおれは、イチローにできるんだからおれにもできるって、思った。見た目だけの判断だったのかもしれない。あんなに体の細いイチローにできる。体のでかいピッチャーを倒せる。ヒットや ホームランをいっぱい打てる。
Quote 6 Mar
94: メインクーン(チベット自治区) 2013/03/24(日) 14:27:48.92 ID:255w9c3r0
東大の学生相談件数の1位が
自分より頭のいい人がこんなにいるとは思わなかった
らしい
Photo 5 Mar 35 notes coshina:

2chan.net [ExRare]

coshina:

2chan.net [ExRare]

Video 2 Mar 181 notes

(Source: yasuro821)

Photo 2 Mar 735 notes

(Source: nee420)


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